一般社団法人 みずほのくに支援協会

代表ご挨拶

私達の祖国、日本には、先人が尊い命を賭して紡いでくれた素晴らしい文化や伝統があります。 また、世界に名だたる企業や人材、そして技術も沢山ありますが、残念な事に、誤った歴史認識や自虐史観による自信喪失、そして諸外国による様々な圧力を傍観した結果、人材や資産流出による国力低下が顕著に表れ始めました。 我々は今こそ、礼節を重んじ、勤勉性、忍耐心、公徳心といった日本人の魂・郷土愛を取り戻すべきですし、何より困窮者に対して見て見ぬふりをせずに手を差し伸べ、至宝である子供たちを、近隣や地域ぐるみで見守り、育む事が最も重要と考えます。 「このままではいけない。」「何とかしたい。」 と思われている方々は多々いらっしゃることと思います。 私たちはこうした企業や人々の懸け橋となり、皆様の発展を全面的に支援することこそ、国益に結び付くとの信念のもと、”坂の上の雲”を目指します。

※歴史認識や自己評価に関しては、意見が分かれることもありますが、過去を正しく理解し、未来に向けて建設的に取り組むことが重要です。自己批判や反省は成長の一環であり、他国からの圧力に対しても自立的に対応する必要があります。
※また、困窮者への支援や子供たちの育成についても、大変重要な課題です。地域や国民全体で手を取り合い、連帯の精神で取り組むことが求められます。社会的な課題に対しては、個人や企業、政府が協力して解決策を見つけることが必要です。
※それぞれの立場や専門知識を活かし、お互いに協力し合いながら、日本の発展と国益のために取り組んでいくことは重要です。
※我々は、国益に寄与できることを願っています。